おう・・・世の中enjoyしてる奴等ども!!
今日はおまえらに言いたいことがある・・いいか?よ~くきけ~・・・・・。
・・・・・・・・あっ!台本忘れた(--川
どうもルギホウマーケットのLUGIAです(__
・・・というかルギホウマーケットってなんだ?
藤崎マーケットちゃうんぞ!!!
ま~こんなくだらん話は後にして・・。
わたくしのクラスではなぜか
ファイアレッドとリーフグリーンが流行っている・・・・。
あいや~こりゃ意外・・・てか豪快!!!
なんかエミュでもやってる人もいるのでわたくしも♪
・・・・・・・でもダイパやりたい~~~~~!!!
どうかこの貧乏人のLUGIAにお金を・・・金・・・を・・・・・パタリ!
通りすがり「ちょっとちょっと!こんなところで倒れてると風邪ひくよ!」
LUGIA「・・・・・・・グガ~(--zzZ」
通りすがり「・・・おいおい・・寝てやがる・・・。」
LUGIA「・・・金を・・・・・どう・・か・・・お金を・・・。」
通りすがり「・・・どんな夢みてんだか(汗」
通りすがり「・・・・ん?なんか台本みたいな物持ってる・・・何々?」
通りすがり「でもダイパやりたい~~~~~!!!・・・・ってこのページじゃないようだな・・。」
通りすがり「何々?え~てかわたくしはなんかクリスマスとか冬休み近ずいてんのになんも実感がわかない・・・もうクリスマスって何?なんかのお祭り?冬休みってなに?祝日?ってなくらいに・・・もうクリスマスなんて部屋で一人でポテチくってます・・・まったく最近のガキ供は・・・大人なんかクリスマスも冬休みもクソもないのに調子こいたこと言って!ケーキ食えるんだからありがたく思え!てかポテチかよ!!!休みが多いんだからちょっとは嬉しくおもってもいいだろう!!!てか親の傍にいれるだけでもありがたくおもえ!オレなんかオヤジに・・・まあそんなことはいいか(汗」
LUGIA「・・・あ・・・タッキ~・・・・カッコいい~ん・・・・。」
通りすがり「・・・さっきは金ときたら今度はタッキーかよ・・・コイツこんなこと書きやがって!蹴り飛ばしてやろうか!!?・・・おっ?まだ続きがあるみたいだ!?」
通りすがり「え~・・・今日はガソスタへバイトの面接へ行ったわたくし・・・だけど創造が覆されたオーアールゼット・・・オーアールゼットってなんだ?・・・てかコイツバイトはじめんのかよ・・・まあがんばりすぎて死なねーようにな!」
通りすがり「次はと・・・なんか高校入試の面接みたいかと思ったらそうじゃなかった・・・なんか顔文字書いてあるけど・・わかんねーや!」
通りすがり「なんか荷物を持ったままめんせつしたんですよ!!!しかも普通にいすに座ってただ聞かれたこと答えたことはきはき答えてオワタ・・・ふ~ん・・・しかも最初に面接が始まる時に店長「君がLUGIA君だね?」LUGIA「はい!」店長「・・・かっこいいじゃん」LUGIA「ええっ!ありがとうございます(汗」というふうに言われてツンデレ・・・また顔文字書いてあるけど無視無視!」
通りすがり「へえ・・・・まあよかったんじゃないか?・・・さて、次次・・。」
LUGIA「・・・・あ・・・キンキキッズも・・・いい・・・か・・も」
通りすがり「・・・まったく変な寝相・・・そしてコイツ・・・いったいどうゆう人間なんだか・・。」
通りすがり「後は書くことがない!どうしよう・・・こんなこと台本に書かなくてもよくないか・・・?」
通りすがり「え~と最後のページは・・・・・・アディオス・・・終わりかよ!」
通りすがり「・・・てかはよ起きろコイツ・・・ん?コイツポケットの中にプリンなんか入れてやがる・・・まったくいい年して・・・まあいいか・・・オレが食うぜ。」
LUGIA「・・・う~んなんだ?・・・・ってお前!!!私が3時のおやつに楽しみにしてたプリンを食いやがってるwwww!!!」
通りすがり「やべっ!起きた!逃げろ~!!!」
LUGIA「待てwwwwわたくしのプリンwwwww!!!」
2 件のコメント:
ストーリー形式おもろいなwwwはまったw
ポケモンはやってるとはすげーいい事だと思うよ僕は。ダイパ買えるようにがんばって><
通りすがり「ちょっとちょっと!こんなところで倒れてると蹴り飛ばすわよ!」
青子さん降臨! 的な脳内変換をしてしまったw
バイト決定おめ!死なない程度に頑張れよ!
ツンデレ・・・どこがツンデレなのだ
君には「ツンデレ」というものを学んでもらわないといけないようだな
今度ツンデレについて語ってやるから覚悟しておけ!2,3時間は覚悟しておくんだな・・・フフフ・・・(嘘です
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